ソーシャル・アクティ まちづくり&組織の活性化・ファシリテーション

社会が、一人ひとりが、生き生きと生活できる社会の実現をめざしています。

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防災講演会後の意見交換会でファシリテートしました

2018-08-05 | ニュースレター

先日、名古屋市緑政土木局主催の「防災講演会」がありました。

講演会後に意見交換の時間をたっぷりととり、

参加者のみなさんの今後を考えていく手掛かりにしようと取り組みました。

講演のゲストももちろんですが、参加された方々の熱心な意見交換の時間がありました。

そして、その後の展開が楽しみになりました。

土木の方々が発災後、すぐに動いてくださるからこそ、私たち一般市民に支援物資が届き、一日も早い復興の希望がもてるのですね。

ニュースレター第83号「『防災講演会』後の意見交換会」ご覧ください。

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ニュースレター第82号「防災リーダー養成講座」でFG

2018-07-02 | ニュースレター

自治体が実施する「防災リーダー養成講座」

バラエティに富む基礎知識が学べます。

そこに、今年はFG(ファシリテーション グラフィック)の講座を入れました。

非常時こそ!アナログ

停電するとPCだけでなく、プリンターも使えません。

そんなときに記録を取っておけるのでしょうか?

はい!そんな時こそ、アナログなFGが必要とされる場面です。

ニュースレター第82号、こちらからご覧ください。

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ニュースレター第81号「女性のボウサイまちづくりの会」で防災学習センター

2018-06-08 | ニュースレター

活動を続けて2年以上の女性のボウサイまちづくりの会。

今回は、お隣の豊田市にある「防災学習センター」へ行ってきました。

6つの「トライ(体験)」とスタディで構成されています。

新しいメンバー候補の方々もお誘いしました。今後の展開を期待して!

ニュースレター第81号、こちらからご覧いただけます。

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「いわきと岡崎を結ぶ」を聴く

2018-05-07 | ニュースレター

毎月1回開催している未来茶輪(ミライカフェと読みます)。

4月のゲストは岡崎市出身でいわき市に嫁いた方での震災後の活動、その想いをお聴きしました。

印象に残ったのは、「頼まれたらやる」でした。

お金は関係なく、頼まれたらやる。のだそうです。

自分に返ってこなくても、自分の子どもに返ってこなくても、いつか誰かに返っていけば…。

ステキな考え方だなぁと思いました。まちづくりは、こういう気持ちでいることが大切なのかもしれません。

ニュースレター第80号「いわきと岡崎を結ぶ」を聴く

ご覧くださいませ。

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「中学生が運営するHUG大会」ニュースレター第79号

2018-04-09 | ニュースレター

名古屋市の中学校で生徒会主催の「HUG(避難所運営ゲーム)」が開催されました。

全校総合学習の時間に、生徒会執行部が実行委員会を組織しての自主的な催しでした。

先生方のご指導の賜物。

生徒たちのいきいきとした姿とともに、ファシリテーションスキルの大活用に驚くばかりでした。

どんな素敵な大人になっていくのだろう?とワクワクしました。

こんな素敵な企画に関われましたこと、たいへん、感謝しております。

そんな意味も込めて、ご報告します。

ニュースレター第79号「中学生が運営するHUG大会」こちらからご覧ください。

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